どちらの側も擁護できること
片方が明らかに正しい二択は、質問ではなくクイズです。ここにある二択はどれも実際の部屋を二分します。だからこそ、そのあとの「なぜ」が面白い部分になります。
第三の選択肢も「どちらも」もありません。その縛りこそが遊びであり、逃げられる二択はただの雑談です。
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二択、中間なし。どちらも擁護できるからこそ、答えを聞く値打ちがあります。
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片方が明らかに正しい二択は、質問ではなくクイズです。ここにある二択はどれも実際の部屋を二分します。だからこそ、そのあとの「なぜ」が面白い部分になります。
第三の選択肢も「どちらも」もありません。その縛りこそが遊びであり、逃げられる二択はただの雑談です。
三秒で答えてください。よく考えた答えはたいてい「こう答えるべきだ」と思っている答えで、最初の答えよりずっと面白くありません。
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